見学会 終了

広すぎる家、老後のためにスマート化。築50年平屋1/3リノベ見学会

開催日: 2026.6.6 (土) - 6.14 (日)

古くて広い平屋の中に、快適で暖かな「家」をつくりました。

親から受け継いだ築50年の実家。
予算1,000万円台で、セカンドライフを快適に暮らせる環境をつくりたい。
そんな願いを実現したリノベーション住宅の見学会です。

6月6日~14日|松本市|予約制|参加無料

今回のお住まいは
☑築50年の寒い家を「暮らす場所だけ暖かく」断熱改修
☑空き部屋だった和室を、北アルプスを展望するLDKに
☑キッチンと水回りを短い動線でつなぎ、年をとっても暮らしやすく
☑改修しない部分も、収納や作業場所として活用

古い建物の中に、暮らし心地を新築レベルに引き上げた「暮らしの箱」が誕生。
建て替えなくても快適な暮らしを叶えた実例をご覧いただけます。

まだ具体的な計画がなくても大丈夫です。
ご自身の家やご実家の参考として、お気軽にご参加ください。

『全部は直さない』という選択をした実家リノベ。

築50年・40坪の平屋。
そのすべてを改修するのではなく、これからの暮らしに本当に必要な12坪に絞って、断熱・耐震・水回りを整えました。

【改修ポイント】
☑全部を直すのではなく、一人暮らしに必要な12坪だけを改修
☑12坪で寝室・リビング&ダイニング・キッチン・水回りを完備
☑改修スペースは新築レベルの断熱性能で、真冬でも素足で暮らせる暖かさ
☑畳の小上がり、北アルプスを望む大きな窓。家にいるのが楽しくなる設計

「どこまで直せばいいのか」
「建て替えずに安心して暮らせるのか」
「限られた予算で、何を優先すべきか」

自分の家ならどうするか、実例を見て考えてみませんか。

こんな不安がある方の参考になる見学会です。

☑空き家になった実家。放置したくないけど、住むにはちょっと…
☑年老いた親の家。古くて寒くて、体調を崩さないか心配。
☑老後のお金を確保しつつ、快適に暮らせる方法ってある?

築50年の古い平屋、どこまで変わる?

【Before】これからの暮らしに合わせてどう変わる? 二間続きの和室。

【解体】状態を確認しながら、必要な範囲を丁寧に見極めます

【断熱】床・壁から伝わる寒さを確実に防ぐには?

現地で確かめたい、4つのこと

☑建て替えずに、築50年の家がどこまで変わった?
☑建て替えずに、地震や寒さの不安はどこまで減らせる?
☑12坪しか改装しないで、ちゃんと暮らせるの?
☑限られた予算で、どこにお金をかけるのが賢い?

ご自分の家なら、どんな「暮らしの整え方」があるのか
具体的なケースを見て整理してみませんか?

【お申し込みについて】
・下記のフォームよりご希望の日時を選んでご予約ください
・参加は無料です
・ご予約後、詳しい住所をご案内します
・お子様をお連れの場合は、走り回ったりけがをしないようご注意ください

まだ具体的な計画がない方、
ご家族の家の参考にしたい方もご参加いただけます。

開催日程 2026.6.6 (土) - 6.14 (日)
開催時間 10:00〜16:30
会場

松本市

備考 会場の詳細はお申し込み後にメールでご案内します
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